料金表

静岡市内・出張料無料。
焼津・藤枝・富士 出張料 1000円。
島田・沼津市内 出張料 2000円となります。
その他の地域の方はご相談ください。
今ならメール会員登録で90分以上のコースを1000円引きに!
登録は簡単。予約時に
relime@softbank.ne.jp
にメールで予約するだけ。
お名前・住所・電話番号・希望日時・コース・人数
を
お知らせ下さい。
90分以上のコースを1000円割引とさせていただきます。
営業時間 朝10時〜深夜26時(受付は24時までとなります)
深夜10時以降は深夜料金として2,000円追加となります。
全身・足つぼの施術時間の配分はあくまで例となります。
ご希望に応じてアレンジいたします。
マット・タオルなど必要な物はすべて持参いたします。
予約・問い合わせはお気軽に
080-4220-5337
relime@softbank.ne.jp
までどうぞ。
施術中は電話に出れないこと、メールが返信できないことがありますが
折り返し連絡させて頂きます。
りらいむの施術のご案内

その他・・・
・出張中でホテルに来てほしい方
・入院中で、病院に来てほしい方
・仕事の合間に、会社・店に来てほしい方
・外出が大変なので、自宅に来てほしい方
いつも頑張っている、こんなあなたにオススメします!
りらいむの施術は中国式。
全身は「心地良さ」、足つぼは「イタ気持ち良さ」が特徴です。
「強く・やさしく・ゆっくり」と日ごろの疲れを身体の内側からほぐします。
重点的にしてほしい部所、強さ加減等、ワガママ大歓迎です♪
特に足つぼには自信アリ。足つぼが苦手な方、ぜひどうぞ!
マット・タオルなど必要な物はすべて持参いたしますので、
マットを引くスペースのみご用意ください。
(ホテルなどではベッドでの施術となります。自宅のベッドなどでももちろん施術させて頂きます。)
・りらいむの施術の特徴
中国政府の認可を受けた中国式のリラクゼーションが中心になります。
『強く・優しく・ゆっくりと』行うことにより、
より深く心身を活性化する、
心地よさを追求した施術です。
強さ加減のご希望はよろこんでお受けいたしますので、お気軽にご相談ください。
・仰向け
上を向いた状態で首・肩・肩甲骨・頭・顔・腕などご希望の部位をほぐしていきます。
顔・頭のリラクゼーションはストレスを解消したい方・眠りを深くしたい方・眼の疲れに特にオススメです。
・うつ伏せ
下を向いた状態で肩・肩甲骨・背中・腰・脚などご希望の部位ををほぐしていきます。
・足つぼマッサージ
上を向いた状態で、足裏を通じて内蔵など全身の60兆個の細胞を刺激していきます。
強いけれど気持ちいい、痛気持ちいいのに眠ってしまうような中国式のつぼを体感してください。
特に足つぼがあまり好きではないという方、足つぼをやったことのない方、ぜひりらいむの足つぼを一度受けてみてください。
足つぼは内蔵を洗濯機で洗濯するのに似ています。
足つぼマッサージで行うのは洗濯のみですすぎ・排水はまだしていませんので、
施術後水を飲んですすぎをして、数時間後にオシッコで排水することで体の中から疲労物質など老廃物を追い出します。
施術した次の日にラクになる方が多いのは、そんな理由があるのです。
高齢の方、身体の弱い方には『なでるリラクゼーション』をどうぞ
高齢の父や母に少しでもラクになってほしい。
でもマッサージをしてもらうのはちょっと怖い。
そんな方に特にオススメするのが『なでるリラクゼーション』です。
ゆっくり、やさしく、ていねいに。
じっくりと全身をなでることにより、血液の流れ、リンパの流れなどを調整していきます。
部位によってはローションを使用し、よりやさしく刺激していきます。
私がお伺いします。
竹澤英治 中国政府公認中級按摩師
1974年2月4日生まれ 37歳 寅年 水瓶座 O型
両河内中学−清水東高校−日本福祉大学−ピィアレヒーリングスクール(日本校・中国校)
宅配リラクゼーションりらいむ静岡 代表
静岡活性化プロジェクトげんきびと 代表 (http://genkibito.net/)
5年間のサラリーマン生活で身体を壊し退職。
その後、愛知県で中国按摩を勉強し、中国西安での短期留学で中国政府公認中級按摩師資格を取得。
福井県・愛知県(豊橋市・日間賀島・名古屋市・小牧市)での修行後、
平成15年3月 地元静岡で 宅配リラクゼーションりらいむ静岡 を開業。
出張専門で中国式の癒しを静岡にお届けするほか、
静岡市主催寿大学の健康講座の講師など、各地で健康講座、リラクゼーション講習の講師を多数つとめる等、静岡をごきげんな街にするため奔走中!
『静岡を元気にしたい』
そんな思いで動き始めて早や8年。
これからもよろしくお願いします。
反射区図(足つぼ図)
足つぼのすすめ

クリックで拡大します。
ピィアレ小牧駅店店長時代に取材を受けたものです。
許可をいただき掲載させていただいております。












